問い合わせから見積・受注・請求・入金まで、仕事の流れをそのまま管理。書類はあなたのGoogle Drive / Dropboxに自動整理、現場からはスマホひとつで。ひとりで商売を回す人のために設計されたCRM「Knottle」。
こんな悩み、ありませんか
連絡先はLINE、依頼内容はメール、金額の経緯は記憶頼み。探す時間がもったいないし、忙しい時期ほど抜け漏れが怖い。
前の見積を探して、複製して、書き換えて、PDFにして…。値引きで出し直すたびにファイルが増え、どれが最新か分からなくなる。
昼間はお客様対応と現場でフル稼働。帰ってから記憶を頼りに入力・書類づくり。気づけば日付が変わっている、その繰り返し。
請求書は送った。でも入金確認は通帳とにらめっこで、催促も言い出しにくい。取りこぼしや確認のし忘れが、地味に効いてくる。
大企業向けのCRMは、ひとりの商売には大きすぎて、面倒すぎる。
Knottleは「ひとりで全部やる人」のためだけに作りました。
できること
機能 01
顧客・担当者・案件をつなげて記録し、案件は「見積→受注→請求→入金」のステージで管理。やり取りの経緯は活動タイムラインに残るので、久しぶりのお客様でも電話の前に3秒で思い出せます。
機能 02
案件からそのまま見積書・請求書を作成し、PDFで発行。値引き交渉で何度も出し直す見積も、版管理(v1→v2→v3)で経緯ごと残ります。屋号ロゴ・登録番号(T番号)・振込口座も帳票に反映。Excelのコピペ運用から卒業です。
御見積書
| 外壁塗装一式 | ¥480,000 |
| 足場設置 | ¥120,000 |
| 諸経費 | ¥30,000 |
機能 03
Knottleはファイルを囲い込みません。Google DriveやDropboxに案件ごとのフォルダを自動生成し、見積PDFも現場写真もそこへ整理。すでにあるフォルダの取り込みもできます。解約してもデータはあなたの手元に残る設計です。
機能 04
ホーム画面に追加するだけで、アプリストア不要。現場写真はその場でクラウドの案件フォルダへ、気づいたことは音声メモで活動ログへ。事務所に戻ってからの「記憶を頼りに入力」をなくします。
つくるときに、決めたこと
使う画面は5つだけ。項目も「商売に要るもの」だけに絞り、足りない分は自分でカスタム項目を足せます。マニュアルを読む時間は要りません。
書類・写真はあなたのGoogle DriveやDropboxに保存され、囲い込みません。操作の記録はタイムラインに残り、いつ・何が変わったかを後から確かめられます。
見積の複製・出し直し、書類のファイリング、入金チェック。「やらなきゃいけないが売上にならない時間」を削るための機能だけを作っています。
works with Claude
KnottleはAIエージェント接続(MCP)に対応した数少ないCRM。普段使っているClaudeにワンタップで接続すれば、画面を開かなくても、話しかけるだけで顧客の検索も案件の更新もできます。運転中はスマホのClaudeに声で聞くだけ。もちろんAIの操作はすべてタイムラインに記録されます。
料金
書類の保管にあなた自身のクラウド(Google Drive / Dropbox)を使う設計だから、余計なストレージ代を価格に乗せません。
フリー
¥0 /月
クレジットカード不要。ずっと無料でご利用いただけます。顧客30件・見積+請求書は月5件まで。
Pro
¥3,980 /月(税込)
キャンペーンコードで今だけ無料。早期βユーザーはずっと無料のまま。年額 ¥39,800(2ヶ月分お得)。
よくあるご質問
はい。Googleアカウントでログインして屋号を入れるだけで始められます。使う画面は5つだけ、項目も商売に必要なものに絞ってあるので、マニュアルなしで使い始められます。
顧客・案件データは利用者ごとに分離されたデータベースに、見積書PDFや現場写真などのファイルはあなた自身のGoogle DriveやDropboxに保存されます。ファイルを当社サーバーに囲い込まないため、解約後もお手元に残ります。
見積書・請求書に登録番号(T番号)と振込先口座を記載できます。税務申告・会計処理そのものは、freeeやマネーフォワードなどの会計ソフトとの併用をおすすめしています。
使えます。ホーム画面に追加できるPWAアプリとして動作し、現場写真の撮影アップロード、音声メモ、タスク確認、顧客検索がスマホだけで完結します。アプリストアからのインストールは不要です。
AI連携を使う場合は claude.ai のアカウントが必要です(接続はワンタップのOAuth認証だけ)。AI連携はあくまで「プラスの便利機能」なので、使わなくてもKnottleはふつうのCRMとしてすべての機能をお使いいただけます。
AIが行った操作は、いつ・何を・どう変えたかまで、すべて活動タイムラインに記録されます。あなたの操作と同じ場所に並んで表示されるので、あとからいつでも確認・検証できます。